面接時の顔は素の顔じゃない、と仮定するところからはじまる採用活動。

『“素の顔”を引き出す』

過去の面接でとてつもなく緊張されていらっしゃる方がいました。早口で震えていて原稿まで用意されていて。そんな方の緊張をほぐす為にも、威圧感を与えず、丁寧な言葉づかいでお話させていただきました。どんなに面接対策してきても緊張してしまうだろうし、決して普段の姿じゃないと思うんですが、それでもできるだけ「素の顔」を引き出すように取り組んでおります。

いつの間にか“家族のような会社”に。

思い出の面接・採用

『入社後に後悔させない面接』

入社した後に後悔をしてほしくないんです。平日は自宅で家族と過ごす時間よりも、会社で過ごす時間の方が長くなります。帰宅して暗~い気持ちだったり沈んでいる顔を見たら、家族も悲しい気持ちになりますよね。入社して一緒に働くということは、自分たちの家族になるということ。その社員の家族もみんな私たちの家族なんです。だからこそ、お互いに意思の齟齬がないよう、疑問をすべて解消できる、そんな面接の場にしていきたいと思っております。

こんな人は活躍できる!

『目標が明確な人』

「これしたい!あれしたい!」社長との距離が短い会社なので、どんどん自分の提案をすることができます。会社の規模は小さい為、一人一人の責任は大きく、負荷もかかります。そんな中でもくじけずに改善点や提案、目標を掲げてくる人が、今後も活躍できる人材だと思います。

ウチの会社ココがいい!

『ずばり社長です(笑)』

弊社は社員同士の距離も短いですし、部署間の壁もありません。その理由のひとつに、社長が社員一人一人に声を掛けてくれることがあります。社長がそう接することで、社員全員の中で仲間意識が生まれ「家族のような会社」が自然と形成されたのだと思っています。

企業紹介Bijinji Office

デジタルシティ株式会社[ 企業サイト:URL ]

事業内容

システム開発事業、広告代理事業、アプリ、ウェブ制作事業、クリ エイティブ事業、システムエンジニア派遣事業、メディア事業

所在地

Lineup of BiJinji美人事ラインナップ

エンジニアの観点で採用活動に貢献。相手の深い部分を知ることができるのは経験があったから。

内定がゴールじゃないのは採用側も同じ。心をつかむ演出とフォローで入社動機を高める取り組み。

嘘をつかない、妥協しない、背伸びをしない。学生からの信頼を集める“等身大”の人事。

採用面接でどこまで自分の付加価値を最大化できるか。あくまで応募者側の立場で利益を考える。

人事としての見られ方にこだわるために、“就活時の自分”に会いにいく。

人の魅力を最大限に引き出し、ご縁を良い方向へとつなげるのも人事の役目。

目指すは離職率ゼロへ!インターン制度の導入で入社後のギャップ解消に挑戦。

すべてがゼロからのスタート。部門立ち上げ成功のカギを握るのは、新米人事の細やかな気くばり。