採用される側から採用する側に移ると“年齢の近さ”は強みになる。

『不安や悩みをすべて聞く』

『不安や悩みをすべて聞く』

応募者の方と近い距離で話せるように心がけています。私も昨年までは採用してもらう側にいました。新卒の学生さんとは年齢が近いということを活かして、他の社員に聞けないような悩みでもしっかりと聞いています。私自身、面接時にすべての不安を聞いてもらうことで、安心してC-mindへ入社することができました。

今度は私がその不安をなくしてあげる側。他企業に入社を決める方もいらっしゃいますが、学生さんが何かしらの不安を残したまま面接を終えるということがないように心がけています。

人密着企業ならではの選考にこだわりを。

人密着企業ならではの選考にこだわりを。

思い出の面接・採用

『自分と同じ思いを抱いた学生さん』

私自身、事業内容や職種でC-mindを志望したわけではなく、「人」に惹かれて志望しました。そして全く同じことを言っている学生さんがいました。「人密着型企業」というように、C-mindは「人」に密着しています。同じことを思ってくれる学生さんがいた事が凄く嬉しかったです。

こんな人は活躍できる!

『自ら行動できる人!』

C-mindには「チャレンジ精神を忘れるな。挑戦して失敗しても減点はない」という行動指針があります。チャレンジしなかったら何も変わりませんが、チャレンジしたら失敗しても次に繋がる何かを得ることができます。どんどんアクションを起こせる人なら、必ず活躍できます。

ウチの会社ココがいい!

『社員同士とても仲が良い』

年齢が近いこともあり役職社員関係なく距離が近く、言いたいことが言える環境がC-mindにはあります。実際「社長や専務が一番話しやすい!」という仲間も多くいます。みんな一生懸命仕事をし、遊ぶ時は思いっきり遊びます。仕事中はもちろん、プライベートでも仲が良く、とても働きやすい環境です。

企業紹介Bijinji Office

株式会社C-mind

株式会社C-mind [ 企業サイト:URL ]

事業内容

スリホ事業(定額レンタルプリンター)、オフィスソリューション事業、コールセンター事業、パートナー事業

所在地

東京都新宿区大久保2-5-23 新宿辻ビル10F

Lineup of BiJinji美人事ラインナップ

働き方を“選ぶ”のではなく“作る”「ワークライフバランス」のパイオニアになるために。

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すべての経験が糧になる。個々の能力を最大限に引き出し、サポートするのも人事の仕事。

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大切なことは履歴書ではわからないから、できる限り多くの人との対話を。

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「社員の幸せなくして、お客様の幸せはない」働きやすい環境づくりへの飽くなき追求。

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強烈な失敗体験をバネに「組織とは?」「人材とは?」を常に問い続ける人事リーダーの本音。

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何でもポジティブにチャレンジしていたら、自ずと仕事の幅が広がった。

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学生時代のゼミも販売のキャリアも、 すべては人事としての“いま”につながっている。

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選考を通じて「はたらくを楽しもう」を伝播させるエバンジェリスト。

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