奥田 梢
プレミアムウォーター株式会社
人事としての見られ方にこだわるために、“就活時の自分”に会いにいく。
『この人と一緒に働きたいと思ってもらえること』
これは実際に私がこの会社に面接に来た時に思ったことです。説明会や面談でお会いする方々がみなさんキラキラしていて私もこの人達と一緒に働きたい!と思い、入社を決めました。そんな私も今では採用する側に。就活生のみなさんにどう見られているかを意識しています。やはり「一緒に働きたい」と思っていただきたいですからね。
才能よりも努力が重視される風土です。
思い出の面接・採用
『どうしてもこの会社で働きたい』
実際に私が担当したものではありませんが、面接の際に『どうしてもこの会社に入社したいのですが、どうすればいいですか?』と聞いてくださった方がいたそうです。そこまでうちの会社に魅力を感じてくれたことに感激すると共に、期待に応えなければと気持ちが引き締まった瞬間でした。
こんな人は活躍できる!
『特別な能力や才能なんて必要ありません』
感謝の気持ち、謙虚さ、誠実さと熱意さえあればOKです!才能よりも努力だし、能力は入社後にいくらでも磨いていけます。
ウチの会社ココがいい!
『なんといっても人間関係』
ベンチャー企業ということもあり、社員全体が若く、とても仲がいいです。同年代の社員同士、いい意味でバチバチしながら目標に向かえる環境があります。ベンチャーなのでやる気次第でチャンスもどんどん与えていただけるし、風通しもいいので、意見も上げやすいです。